6th sales point

健診結果に基づくデータは、受診者にとってきわめてプライバシーの高い情報として保存し、管理しなければなりません。これらデータは健診を重ねるたびにその重要性が増して、経年変化の判定資料となり鍵となります。
なかでも診断画像の保管と呼び出しは、最新技術を駆使した医用画像管理システム(PACS)を採用しています。これらのデータは永年保管し、受診者本人のご要望があれば、いつでも瞬時に提供できるデータ管理システムが確立しています。

管理の豊かさ
5th sales point

人間ドックなど健診において精度管理と併せて重要なことは、見逃しのない、見逃さないための診断システムの確立です。高知検診クリニックは、特に画像診断(胸部X線診断、胃部X線診断、乳腺X線診断、腹部エコー(超音波)診断、乳腺エコー診断等)では、専門医を含む複数の医師によるダブル又はトリプルチェック診断を実施しております。より確かな健診結果を出すためには、そのプロセスが最も重要なことなのです。
ダブルチェックシステムの充実